まだまだ続く花粉症

みなさんは花粉症悩み派ですか?それとも無縁派ですか?花粉症って無縁派であってもある年齢になって突然症状が出てくることもあるので油断ができないですね。それまでは「花粉症って自分とは関係ないって思ってたけど、今は周りの人より重症だよ・・・」という友人がいます。花粉症って、バケツの中の水に例えられるようですね。満タンになるまでは症状がないけど、満タンになると一気に症状が出るとか。今症状がない方でも油断は禁物ですよ。悩ましい病気ですよね。

ちなみに私は若いころから重症患者です。1月末から始まってゴールデンウィーク明けまで、結構長く付き合わなくてはいけません。花粉症になってから、春の暖かさや別れと出会いといったこの時期特有の情緒的なイベントについては、余り感動や楽しみを持つことができなくなりました。寂しいものです。

またこの時期の花粉症はスギとヒノキの2種類があるのですが、私は両方に罹患しています。スギは初期、ヒノキは4月に入った頃から症状が出ます。この2つの花粉症、症状が違うのですよ。スギは鋭い感じ。ヒノキはニブイ感じ・・・。といっても花粉症じゃない方は分からないでしょうね。

とにかく花粉症の抜本的な治療法の確立を望むのみです。切に願います。国もこの方策に是非たくさんの予算をつけてほしいものです。それまでは予防策を含め、楽になる方法を駆使して耐え忍びます。わかめペプチド粒タイプ お試し

驚くべき端末の変化

1985年の電電公社の民営化、通信自由化により電話機本体を含めたすべての端末機器が開放されました。つまり、それまでNTTしか提供できなかった端末(電話機)が民間事業者が提供できるようになったということです。今では当たり前のことがこの時まではできなかったことは驚きですね。

その後は宅内電話機で各社さまざまな端末を提供していきました。1990年代初頭に流行ったのは「コードレスフォン」ですね。それまで玄関先に置いていて、電話のベルが鳴れば玄関先まで行かないといけなく、特に冬は長電話すると大変だったですね。それが部屋で電話ができるようになりました。利用シーン的には(通信技術、形態的には違いますが)今の携帯電話の走りの時期と言えるのではないでしょうか?子供の部屋で子機を置いていれば親に気兼ねなく友達と話すことができるようになりました。

この流れと並行して無線化の動きが出てきます。まず最初にポケットベル、その後間もなく携帯電話とPHS。ポケットベルは一世風靡しましたがブームは2~3年。PHSはもっと短ったかのように記憶しています。

携帯電話はその後、iモードで大ブームになり、単なる音声のツールからデータ、情報を入手するツールへと変化していきました。ただ技術的には日本しか通常しないサービスだったので最近は「ガラパゴスケイタイ」(ガラケー)と揶揄されるようになってしまいました。そしてスマホの登場。これはもう電話というより電話の機能が付いた歩くパソコンと言う方が相応しい機能と利用シーンを変えることとなりました。
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Rポイントカードの現在と今後

ポイントカードの中で一般的によく使っているカードはTポイントかPONTAといったところでしょうか? それに対し、私が一番使っているのはRポイントカードなのです。なぜって?それは通販の中で楽天を良く使っているからなんですね。
ご案内のとおり、楽天では期間限定ポイントというのがあります。この期間限定ポイントポイントでも無駄にするのはもったいないので、Rポイントができる前は楽天市場内にあるネット薬局などで、本当はほしくない一番安いサプリメントをしぶしぶ買っていました。それがRポイントができてからは、コンビニで使えるようになりました。そのコンビニがサークルKサンクス。とても便利に無駄なくポイントを使い重宝していました。
それがとても悲しいことが昨年起こりました。ファミリーマートがサークスKサンクスを吸収合併して、店舗がなくなるということになったのです。今はまだ順次変更中なので、徐々にサークルKやサンクスがファミマに変わっていく途中でしょうが、いずれ全店変更になります。ポイントももちろんRポイントからTポイントに変更して使い勝手が悪くなりました。
Rポイントは現在、ドーナツのミスド、ドラッグストアではツルハ、飲食ではペッパーランチ、コーヒーショップではプロントなど、一定の加盟店がありますが、やはり大手コンビニを失ったことは痛いでしょう。コンビニはもう難しいようでしょうから、普段使いできる便利なショップの獲得に励んでいただきたいものです。

パッチョポイント 還元率