美白を気にしなかった部活動の思い出

高校生活の思い出といえば、私にとってはやっぱり部活動が一番ですね。

今までの人生のなかでも、あれだけ必死に取り組んできたものってあったのかな?

20代後半となった今でも、同じ部の仲間とは連絡を取り合って、忘年会や新年会、花見やバーベキューといった付き合いをしています。

その部活というのは水泳部だったんですけどね。

私が通っていた学校は公立でしたので、もちろんプールは外にありました。

4月になると、大きな透明のビニールシートで水面を覆って、日光で無理やり水温をあげてプールに入っていました。

水温計は一応20度を指していましたが、水面近くはそれなりに温かいものの深いとろろは本当に冷たくて氷水のようだったのを覚えています。

4月だと、まだ寒い日もあって、プールを出た後も寒くて寒くて、しばしば筋肉が固まってしまうこともありましたね。

水中で足がつってしまったこともあったり。

わたしたちの部活にはマネージャーがいたのですが、足がつって溺れてしまう部員のために、ビート板の束を用意しておいて、溺れたなとわかるとビート板を投げてくれました。

また、プールから出た後には毛布をかけてくれて体を温まるのを待ちましたね。

今から考えると、ほとんど罰ゲームに近いと思います。(笑)

その頃の写真を見ると、みんな女子なのに、こんがり日焼けして真っ黒なんですよね。

あの頃は、美白とか一切考えてなかったからなぁ~。

なかには美容にも興味をもつ部員がいて、日焼けに効く化粧品の口コミ情報などを交換しあっていましたね。

もちろん学校のプールに入るときには日焼け止めは禁止されていました。

今ではあんなに色黒になることなんてありえない、と思ってしまいますが、これもまたいい思い出といったところです。

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ニンニクの独特のニオイはどこから来る?

ニンニクのニオイって独特ですよね。

だから口臭の原因にもなったりするんですが、ニンニクにはアリインという化合物が含まれていおり、アリイン自体は無臭なのですが別の細胞に含まれるアリイナーゼという酵素がニオイの原因なのです。

ニンニク自体は臭わないのですが、包丁を入れるとこの細胞が壊れて、アリインとアリイナーゼが細胞の外に出てお互い接触します。

その後、アリインはアリイナーゼの作用によってアリシンに変化していくのですが、ニンニクの独特なニオイはこのアリシンから来ています。

ニオイはキツイものの、アリシンは抗酸化作用があり動脈硬化や脂肪を縮小させる効果があり、医学的な用途にも用いられているくらいです。

ニンニクは滋養強壮効果が期待でき、栄養ドリンクやサプリメントなどにもよく含まれています。

ニンニクは美味しいのですが、加工しない生のニンニクを食べると胃壁を痛めてしまうことがあるので注意しましょう。

その昔、徳川家康は鯛の天ぷらにニンニクの摩り下ろしをつけて食べていたらいしですが、あまりにも食べ過ぎたせいで死亡の原因になったなんていうエピソードまで残っています。

ニンニクはニオイはするけれど美味しいのでやめられないという方も多いと思います。

現在では、新種改良がされ、ニオイが抑えられた無臭ニンニクというものも開発されていますが、それでも完全にニオイが消えるわけではありません。

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ストレスのないダイエット方法ならキャベツダイエットはどう?

世の中にはいくつものダイエット方法がありますよね。

ただ、ダイエットの基本としては運動をして消費カロリーを増やすか、食事制限をして摂取カロリーを減らすかがポイントです。

ただ、運動や食事制限によるカロリーコントロールというものは、時にストレスを伴うものでした。

これでは、心身ともに健康的にならなければならないはずのダイエットの意味がありませんよね。

そこで、そういったストレスをなるべく軽減して、かつ健康的に痩せられるダイエット方法というものもいくつか紹介されています。

その一つが、キャベツダイエットです。

キャベツダイエットのやり方を簡単に説明すると、食事の前にキャベツを時間をかけて良く噛んで食べて、その後に軽めの主食を食べるというものです。

キャベツを食前に食べることで、満腹中枢を刺激して食欲を抑えるというのがこのダイエットの重要なポイントです。

そしてキャベツというのは、ビタミンやミネラル、カルシウム、リン、鉄、カリウム、マグネシウムなどが含まれており、栄養素がたっぷり入っています。

だからこそ、キャベツを食べ主食を減らしても十分な栄養素を得ることができるので、健康を保ちながら痩せることができるというわけなのです。

ある意味、効率の良いダイエット方法ですし、ストレスもあまりないので興味がある方は試してみるといいかもしれませんよ。

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産後ダイエットをエステですることは可能?

産後にやりたいとの一つとしてあげられるのが、産後ダイエットです。

いろんな方法がありますが、エステに通うというのも一つです。

日々の食生活を見直したり、運動をして痩せるというのが一番理想的ですが、これには根気が伴い、なかなか結果が出ない人もいると思います。

エステによっては、産後ダイエット専門のコースを設けているところもあるので、そういったところを利用するといいでしょう。

コース内容によって異なりますが、一般的にはマッサージがメインになることが多いです。

マッサージしてもらうことで、代謝を促し、血行を良くして、効果的に痩せやすい体づくりができることでしょう。

代謝が上がることに加えて、日々の食生活や運動との相乗効果もあって、痩せづらい体質の方でも比較的に順調に体重を落とすことができるのではないでしょうか。

また、マッサージで骨盤を矯正することもできるので、コレも代謝アップにつながることでしょう。

エステを選ぶ際には、実際に体験した人の口コミやレビュー情報などを参考にして、なるべく実績と信頼できるところを選ぶようにしましょう。

エステは他のダイエット方法に比べると、それなりに費用もかかるので慎重に選んでくださいね。

そして、エステだけに頼るのではなく、日々の食生活や運動も大事な要素になることをお忘れなく!

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あのイヤな痔の原因ってなに?

何を隠そう、私も25歳のときに痔になってしばらく悩まされた経験をもっています。

痔ってイヤですよね~。

なかなか身内にも相談しづらいし・・・。

そんな痔の原因をいくつか紹介しますね。

・便秘
・下痢
・ストレス
・食事
・長時間の同じ体勢
・アルコール
・タバコ
・肛門の不潔

便秘になってしまうと、肛門が菌に感染しやすくなるため、切れ痔やイボ痔を発症しやすいのです。

逆に便がゆるくて下痢気味の人も、勢い良く便が出てしまうため、切れ痔やあな痔になりやすいんですね。

また、ストレスというのは細菌に感染しやすくするため、いぼ痔になる可能性があります。

このように便秘や下痢が痔の原因にもなりますので、食生活の乱れには注意してください。

特に辛いものを過剰摂取したり、野菜不足になると、痔になりやすいですよ。

そして、長時間同じ姿勢のままでいると、肛門周辺の血流がわるくなってしまうため、いぼ痔ができやすいです。

ちなみに私が以前なった痔は「長時間の同じ姿勢」によるものでした。

デスクワークや、固い椅子に長時間座る場合には、みなさんも気をつけてくださいね。

その他、アルコールの飲み過ぎで下痢になったり、タバコを吸って血流が悪くなることでも痔が発症します。

下痢や便秘のときは特に、肛門付近を不潔な状態にせず、清潔にしておきましょう。

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